スバルが体感試乗会なるものを新潟市産業振興センターで催しており、そのなかで新型フォレスターも展示されていました。

残念ながら新型フォレスターを試乗することはできなかったのですが、エクステリアとインテリアをこの目で確認することができたので、プチレポートです。

エクステリアは一見代わり映えしませんが、スバルのアイデンティティである「コの字型ポジションランプ」や「ヘキサゴングリル」はブラッシュアップされている印象です。

インテリアはメーカーオプションのブラウンレザーだったこともあり、高級感がありました。スバルは無骨なイメージが強いですが、質感の高さには驚かされました。

シンメトリカルAWD、X-MODE、アイサイト、ツーリングアシスト、e-BOXERなど・・・新型フォレスターは魅力がありすぎて欲しくなりました。

※子どもを抱っこしたままでの撮影だったので、子どもの声が入ったり、子どもの頭がマイクに当たってノイズが入ってしまったり、聞きにくい部分があるのはご了承ください。

車両:新型フォレスター
撮影:速川幸
編集:速川幸